今回はゴッドハンド=神の手を持つデリヘル奥様と遊んだお話です。

関西在住の私は、出張で定期的に東京方面に数泊の出張に出かけます。

宿泊先はデリヘルOKのビジネスホテルを利用します。

ここ数年、不況の影響で色んなものの物価が下がり、仕事が大変ですが、そのお陰で?
デリヘルの料金も下落しており、リーズナブルな価格で展開してるところが増えて来ました。

もちろん不況のせいもあってか、女性のレベルが高くなっているんですよね。

特に、人妻系風俗は、若いコのヘルス等に比べて元々の値段が安いので、デリヘルに限らず利用者にとってはデフレの恩恵に預かれるわけです。

美人奥様は私の地元、難波 風俗求人のデリヘルで働いてください!(笑)

さて、東京で仕事を済ませて、ホテルに戻った私は、会社に簡単な報告メールを作成し終わると人妻系デリヘルのサイトにアクセスして、今日のお相手を探し出しました。

いつも利用しているのは人妻系を利用するなら新宿 風俗、萌系の気分のときは池袋 風俗です。

どちらかといえば、攻め好きの私ですが、今日は疲れてたので、受けに徹してプロのテクニックを満喫したいなぁと言う気持ちになり、攻め好きをキーワードに、デリヘルをネットで検索してました。

この日、私は港区のビジネスホテルに泊まってたので、港区で交通費のかからないデリヘルを中心に探します。

何人か候補が見つかり、ゴッドハンド奥様というキャッチフレーズに惹かれ、その奥様を指名しました。

暫くするとピンポーンと部屋のチャイムが鳴り、ゴッドハンド奥様登場。

見た目は、松下奈緒を連想させる、品がありスレンダーな趣きで、話かたも上品でした。

その奥様は旦那有り、子供一人有りの既婚者。

ちなみに呼んだのは、夜11時だったのに、家庭は大丈夫難なのか?と心配したのですが・・・。

その心配は杞憂に終わるのてすが、それは後程。

さて、楽しみにしていたプレイが始まります。

ゴッドハンドとは、どんなのだろう?

その奥様に聞いてみたら、とりあえず、私に任せてくれたらいいからと、ローションの準備を始めます。

なんや、ローション使って手でしこシコか。。

他のデリヘル嬢でもやりそうな手法だったので、最初はかなり残念でした。

確かに手段は、ローションを使ってのテコキです。しかし、その奥様にやってもらうと、ウマさが想像以上でした。

片手+フェラはもちろん、両手とフェラを使って、チンチンに巧みな強弱をつけて、程よい締め付けをするテクニックは本物に挿入しているかのような錯角を覚えてしまう位でした。

その連続プレイに圧倒され、60分の間に何と6回も射精してしまいました。

これは地元の関西でも味わいたいテクニックで、もし自信のある女性は梅田 風俗求人に掲載されているお店あたりで働いてもらいたいです。

一体、何処でこんなテクニックを身につけたのか、その奥様に尋ねたところ、旦那が893だそうで風俗で働いても恥ずかしくないように、こういうテクニックを徹底的に仕込まれるのだそうです。

成る程。

旦那公認でデリヘルしてんのか。

そりゃ、家庭には影響ないよな。

と、この時はじめて、この奥様が、深夜にデリヘルの仕事ができてる理由がわかりました。